著者:紅玉 いづき
『ミミズクと夜の王』の続編です。わぉ!www
ミィも騎士と巫女の夫婦も元気そうでよかったです。って、それは本筋じゃない><
でも、いいはなしですなぁー。
とりあえず、眠いので、これだけ。
久々の2日連続。
66.4kg BMI 16.9。
昨日より、増えてるじゃん ><
筋トレの比率が大きいので、そのせいかな。
いやいや。ランニングをごっそり減らしているせいだろうなぁ。やっぱり。。
アウトドアの道具(テント、寝袋など)一揃いが1万5千円で揃えられるのかぁ。
雑誌とかで見るとものすごく高いので、そういうものだと思っていたんですが。
NorthEagle(ノースイーグル) ミニドーム200 NE143
Amazon.co.jpで詳細を確認する 価格: ¥ 2,899(前室なし)
Amazon.co.jpで詳細を確認する 価格: ¥ 980(適応温度:15℃)
他に、マットとか、バーナーとか一揃いでも、安価を基準に選択すると上の金額でお釣りがくる。
盛夏でも、ちょっと涼しい高地に行ったら、アウトですけどね!
条件を限定すると、こういう事も起こるのですねぇ。
MMORPG DIVINAなんですが。
プレーヤー同士のアイテムの売買システムがどうにも。。ふぅ。
プレーヤー毎にフィールド上に露天を開く形式なんですね。
グランドファンタジアで知ったオークションシステムに較べると非常にめんどくさい。
ひとつひとつの露天をチェックしなければならないところ、相場がわかりにくいところ。
ドルアーガの塔で慣れていたはずなんですが。
あらためて使うと。
いちいち店を覗かなくてはいけないってのが、うざい。
本当にうざい。
これ以上のレベルとなると、装備を揃えるのが非常にシビアになってくるので、
露天利用は必須となるはずで。
でも。なぁ。こんなに面倒なのはごめんだなぁ。
風邪を引いていてサボってました。
その影響は如実に。
は66.2kg BMI 16.6。
3週間前とさほど変わっていませんね。。
第51回東京名物神田古本まつりに行ってきました。ψ(`∇´)ψ
古本といいながら、その中で開催される◆青空掘り出し市は出展した出版社が新刊を半値くらいで放出する素敵なイベント。
まぁ、土曜日が台風でほとんどのイベントが中止という状況でしたが。
台風の速度が速くなって、かえって日曜日には関東を抜けていたので。
台風一過というのに、既に次の前線が来ているらしく曇り空で時々雨粒が落ちてひやひやしましたが。
ええ。
今回は朝から出陣したおかげで歯止めが効きませんでした orz
今回は11時から回って、一周してめぼしをつけ、中央で焼きそばとチジミとビールを立ち食いして、
買い込み開始。
画像がボケボケで顔がまったく判別できないのはわざとです。目一杯縮小した後、拡大して元に戻しました wwww
買い込み終了後の一服のドトールからの光景。
つまり、これを撮っているときには、既に大量の書籍が手元にあるわけです。
帰ってから本棚に並べた数々。
10冊ありますねぇ。。。
バランスの取れた購入を心がけていたんですが。
今回は北村薫氏の「朝霧」とか「六の宮の姫君」とかを再読中だったのが災いしたんでしょうか。「京都府の歴史」が今の通勤本のせいもあるなぁ。。
あと、去年買った「指揮台の神々」もまずかった。
音楽系が3冊。和歌が2冊。天文系が2冊。人文系3冊。
ちょっと前にハート基礎有機化学 とか買い込んでいたのがでかいですね。
で、理工学系は意外と根引かないのも。東京電気大!高いよ。
おまけにあそこに出すには汎用性にかける本が多すぎる。
あの時買った「ドストエフスキイ - 作家と人間叢書」「わが幻の歌びとたち―折口信夫とその周辺」が意外と歯応えがなくて、読み終わったせいもあるなぁ。
朔北社というのが非常に誘惑の多い出版社でしてね。
気を緩めていたら、あそこでもう3冊は買ってしまっていたはずだ。orz
あ、左のK-BOOKSのカバーの3冊は帰りの秋葉原のラジオ会館での戦利品です。
中身は言わんでもわかってもらいたい!
朔北社の2冊。
レコードの虚像(ウソ)と実像(ホント) 相澤昭八郎/著 四六判 265頁 ISBN4-931284-49-3 (1999.11) 定価1890円(本体1800円)
500円。
今、読んでいるんですが、むちゃくちゃ面白いです。これは明日まで持ちそうにない。
「レコードを複製芸術として捉えるべき」という主張は門外漢には新鮮です。
言われてみればその通りなんですが。
しかし、ウィーン国立オペラにPAがあるとか、クラシックでも編集は当たり前というのは、知りませんでした。
漠然と、クラシックはそんなことしないと思っていたので。
本当に裏づけのない思い込みは怖いよね。
600円。
まだ読んでいません。
他にも「草枕」変奏曲 とかも面白そうでした。
ああ!買えばよかったかなぁ><
クラシック音楽 未来のための演奏論 内藤 彰:著
<定価 2415円>を1000円で。
こっちは出版社が毎日新聞出版社。
Webで検索したら、えらく挑発的な内容みたいです。
あれまWWW
明らかに「京都府の歴史 (県史シリーズ (26)) [単行本] 山川出版 赤松 俊秀 (編集), 山本 四郎 (編集)」を読んでるせい。← 新版じゃない。初版昭和44年のやつ><
北村薫氏のそれも影響大き過ぎ。
日本史、それも中世前がマイブームになっちゃっているんでしょうか。
とりあえず、今回は「季語辞典」「万葉集」があれば買っちゃおうと思ってたんですが。
季語辞典。多分、結婚のときに捨てちゃったらしく。もったいない事を。←電子辞書にあるんですね。そっちか。
「古今集」が笠間書院で1000円の目玉だったんですが。
うーん。迷いに迷って。(だって、結構厚い。。。)
で、500円のこれがあったので買っちゃいました。
天平万葉論 翰林書房 梶川信行・東茂美 4000円 を1000円。
こっちはどうだろうな??面白いかな??
出版社名がカンリンショボウだそうだ。
よ、読めねぇ。。
にしても、HPの最新更新が 2009年12月30日というのはちょっと酷すぎるなぁ。
とりあえず、写真だけアップ。
アイルランド史入門 シェイマス マコール (著), 小野 修 (編集) 明石書店 価格:¥ 2,625 は 450円だったかな?
宇宙の灯台―パルサー (EINSTEIN SERIES) 柴田 晋平 (著) 恒星社厚生閣 価格:¥ 3,465 を500円。
宇宙の謎に挑む ブレーンワールド(DOJIN選書26) 白水徹也 (著) 化学同人 価格: ¥ 1,470 を 500円。
アニミズムの世界 (歴史文化ライブラリー) [単行本]
村武 精一 (著) 価格:¥ 1,785 吉川弘文館
を500円。
こいつはちょっと掘り出し物かなぁ、と。
ポーラ文化研究所。
2007年に開催されたものの図録なんだけど。
そうそう、こういうの読んでみたかったんだよ。
服飾史?なかなか神保町にないのだもの。
300円でした。いい匂いまでするですよ。←「王妃 マリーアントワネットの香り」
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